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お薦め衣裳店
ケンゾーさん、衣裳を見学するなら式場の指定店が安心ですよ。
万が一、不備があったとしても責任を持って対応してくれますから。
金額が安いだけで決めると「安物買いの銭失い」となる可能性も。
「後悔先に立たず」という悲惨な結果だけは避けたいですよね
異邦人のお薦め衣裳店をメールしておきますから参考に。
ファーストダイヤモンドの「フィッティング&デザインフェア」もあと9日で終了。
この機会に、たくさんのリングを試着してみては。
帰りに、チョコとカオリフェイスパックのおみやげを強引に貰ってくればお得感いっぱい
44444のキリ番を取り損ねた木村さん、残念でした
次回は55555に挑戦してくださいよ。
それまでブログを続けるよう、老体にムチ打って頑張りますから
来週の火曜日は、HPデザインの最終打合せ。
今月中に決定しないとかなりヤバイ・・・
超楽観主義者の異邦人もちょっと焦りを感じ始めたよ
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平服の意味は脱礼服にあらず
レストランWに招待されているMさんからの質問。
「平服でご出席ください」と但し書きがあったが、ナニを着ていったらいいのかわからないとのこと。
異邦人の愛用しているYahoo辞書で調べると、「平服」とは「ふだん着ている衣服、普段着」とあるが、ここはやっぱり「略礼服」が無難。
女性の場合はワンピース、スーツ、アンサンブルなどの制約はないが、色は「白」を避けたほうがいいよね。
新婦のウエディングドレスとカブッちゃったらマズイでしょ。
男性の場合は、基本はダークスーツ。
言葉だけを鵜呑みにしちゃうと、思わぬ恥をかくことも・・・
日本語って難しい

ぽちっと1回・・・応援よろしく^^
セルドレスの購入は・・・
来年2月、市内の専門式場で挙式するタンポポさんから初めてのメール
衣裳が高くて悩んでるらしい
互助会へ入っているので安くなると言われたらしいが、それでも3点で60万円
ちなみにドレス2点と和装1点。
一般的な相場と比べてどうなのかなぁ〜
いっそのこと買ってしまったほうが安いかも…
・・・なんて悩みながら憂鬱な日々を過ごしてるんだって。
選んだ衣裳がわからないから一概には言えないけど、確かに高いってイメージはあるよね。
ブランドにこだわりがなければ、3点で40万円も出せば上質な衣裳を選択できるよ。
それから、セルドレスはおススメしないな。
ドレス自体は安くても、小物は自分で揃えなくてはいけないし・・・
それに何と言っても挙式後の保管が大変だ。
特にWドレスは黄ばんでしまうから難しい。
面倒になったからといって不用品として処分する訳にもいかないでしょ。
小物にリメイクするのも大変。
手間と時間、業者に頼めばお金もかかってしまうし・・・
それならレンタル衣裳を安く借りて、新生活に余裕を残したほうが賢明だと思うな。
一時、海外挙式ブームに便乗してレンタル衣裳店でもセルドレスを販売していたが、今は自然消滅状態。
結局、需要が少なすぎて商売にならなかったんだろうね。
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サチブライダル
アレ〜ッ
・・・
なんでしょ、この異常なアクセス数は・・・
昨日は352と、ブログ開設以来最高の訪問数を記録。
略歴をオープンにしたから、知人がご祝儀代わりに訪問してくれたのかな
正直、原因がわからない
メールの件数も比例して、昨日は9件
嬉しいやら、困ったやら・・・とにかく大変です
メールを戴いたお客様の中にもサチブライダルで衣裳をレンタルする人が複数いるが、ここの特徴はなんと言っても安い価格。
開業当初は小さな自宅兼用のお店で、宣伝広告することもなくひっそりと営業をしていたんだよ。
それが、1点50,000円という他の衣裳店とは対極的な破格値に若いカップルが飛びつき大ブレーク。
現在のように大きくお店を広げることができた。
実際には、1点だけのレンタルは65,000円で割高になるんだけどね。
1点だけを借りるつもりで来店しても「2点以上レンタルすれば50,000円よ」なんて耳元で囁かれれば、誰でも借りちゃうって
まぁ、そんなことはしていないと思うけどね
そのくらいのプライスインパクトは十分
最近ではデリバリー数でも市内大手の衣裳店に肉薄してるんじゃないかな。
しかし、決して他の衣裳店のような積極営業をしている訳ではない。
挙式者のクチコミで、どんどんお客様が増えていった感じだよ。
サチさんは遣り手のオバサンってイメージではなく、どちらかと言えばおっとりタイプの印象かな。
でも、ビジネスセンスは非凡なモノを持っている、サチ○垣さん
ご主人も、デリバリーや写真カメラマンとして奥さんのお手伝い。
以前はグランドホテルの調理関係に在職してたので全くの畑違いだが、実直な性格でお客様とのコミニュケーションを上手に図っている。
じゃぁ、何故サチブライダルがここまでの低価格で商売ができるのだろうか
それは自社でドレスを縫製してるから。
メーカー仕入とか問屋の中間マージンが不要だし、ブランドモノの意匠料が含まれている訳でもない。
単純に、縫製するための生地代と人件費だけ。
だから安い
むか〜し昔、式場から廃棄処分の貸衣装を貰い受け、そこを原点としてスタートさせたサチさんだからこその低価格商法。
お客様の中には、縫製が雑ッ、生地が安っぽいッ、好きなデザイン・色がないッ、などの批評もあるが、人の主観は千差万別、嗜好もそれぞれ。
サチさんだけに限らず、衣裳を選ぶ際には実際に試着することが大前提。
くれぐれもカタログ、写真だけで選ぶという自殺行為は止めてね。
サチブライダルのHPはhttp://www3.ocn.ne.jp/~sachi/hyousi.html
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