新年あけましておめでとうございます^^
昨年は”偽”に始まり”偽”で終わったような1年でしたね。
世の中の至るところに”偽”が氾濫してナニを信じていいのやら・・・
そんな思いの方がほとんどではなかったでしょうか。
でも、人間の順応力ってすごいですね。
最近では、少々の”偽”事件では驚かなくなった、自分自身の麻痺した感覚に驚いてる次第です。
では、「ブライダル業界にも”偽”はあるんじゃないの・・・
」と尋ねられれば
「無意識、無作為のうちに”偽”というものを創り出してるかも知れませんね」と答えるでしょうね
”異邦人の結婚狂想曲”では、私の知る限りのブライダル情報を、”信頼性”を損なわず提供していくことが、最大、かつ最重要なテーマだと考えています。
このブログが、これから結婚を目指す皆様の参考のひとつになれば幸いだと思います。
どうか、末永い応援をよろしくお願い申し上げます。
2008年1月7日
ブライダルの”異邦人”
最初にご紹介のお店は・・・市内中区田町にある「スティル・アン」
このお店、歴史は浅いが市内でベスト3に入るオススメのレンタル衣裳店。
特徴は、優雅で華やかなドレスからシンプルで清楚なドレスまでを、一流のヨーロピアンドレスでズラ〜ッと取り揃えたこと。
ホントに、ウエディングドレス専門店という看板に偽りなしッ!
願わくば、和装の品揃えをもう少し揃えていただければ有難い。
ここのI社長とは20年来の旧友であり、元同僚。
最近、お互い忙しくて飲みに行く機会がないないけど、元気にしてるのかな。
I社長、今度、昔の仲間で飲みに行きましょう〜〜
でも、最近肥りすぎてるから、メタボには充分注意したほうがいいと思うよ
特に、深夜12時過ぎの暴飲暴食は慎みましょう
って言う事はさて置き、「スティル・アン」は肴町通りから田町へ昨年移転。
より広くなった店内には自慢のヨーロピアンドレス・タキシードが整然と展示されている。
ウエディングドレスは気品があり、このドレスじゃなければイヤだという新婦も多いという。
ドレスの質感は高くコストパフォーマンスも三ツ星クラス。
主にル・グラン・ミラージュ、TORIZENなどの専属衣裳店として活動の場は限定されているけど、他式場への持込ももちろん可能だ。
でも、問題は高額な持込料が発生することなんだよね〜
10万円以上の持込料を請求する会場も多いから、必ず会場側に持込料の確認をすることが必須事項。
誰がいくら負担するのか、決して曖昧にしないこと。
挙式後、持込料の件で揉めるケースが意外と多いんですよ。
会場側も指定衣裳店を保護する義務があるから、契約外の衣裳店には冷たい態度を取るかもしれないが、それは仕方ないね。
持込の場合、持込料をお客様が負担して相当額を衣裳価格から値引きしてもらうか、お店に全額を負担してもらい衣裳価格の値引きを諦めるか、の2つに1つの方法があるけどね。
どっちにしても持込衣裳の場合には、総額は安くはならないってことだけどさ・・・
でも世の中、オモテがあればウラもある。
というこは、持込料をタダにするウラ技があるってことだよね。
ウラ技はまたのお楽しみッ!ていうことで今日はここまで。
スティルアンのHPはhttp://www.styleun.com/
記事を読んだらクリックにご協力を・・・
昨年は”偽”に始まり”偽”で終わったような1年でしたね。
世の中の至るところに”偽”が氾濫してナニを信じていいのやら・・・

そんな思いの方がほとんどではなかったでしょうか。
でも、人間の順応力ってすごいですね。
最近では、少々の”偽”事件では驚かなくなった、自分自身の麻痺した感覚に驚いてる次第です。
では、「ブライダル業界にも”偽”はあるんじゃないの・・・
」と尋ねられれば「無意識、無作為のうちに”偽”というものを創り出してるかも知れませんね」と答えるでしょうね

”異邦人の結婚狂想曲”では、私の知る限りのブライダル情報を、”信頼性”を損なわず提供していくことが、最大、かつ最重要なテーマだと考えています。
このブログが、これから結婚を目指す皆様の参考のひとつになれば幸いだと思います。
どうか、末永い応援をよろしくお願い申し上げます。
2008年1月7日
ブライダルの”異邦人”
最初にご紹介のお店は・・・市内中区田町にある「スティル・アン」
このお店、歴史は浅いが市内でベスト3に入るオススメのレンタル衣裳店。
特徴は、優雅で華やかなドレスからシンプルで清楚なドレスまでを、一流のヨーロピアンドレスでズラ〜ッと取り揃えたこと。
ホントに、ウエディングドレス専門店という看板に偽りなしッ!
願わくば、和装の品揃えをもう少し揃えていただければ有難い。
ここのI社長とは20年来の旧友であり、元同僚。
最近、お互い忙しくて飲みに行く機会がないないけど、元気にしてるのかな。
I社長、今度、昔の仲間で飲みに行きましょう〜〜

でも、最近肥りすぎてるから、メタボには充分注意したほうがいいと思うよ

特に、深夜12時過ぎの暴飲暴食は慎みましょう

って言う事はさて置き、「スティル・アン」は肴町通りから田町へ昨年移転。
より広くなった店内には自慢のヨーロピアンドレス・タキシードが整然と展示されている。
ウエディングドレスは気品があり、このドレスじゃなければイヤだという新婦も多いという。
ドレスの質感は高くコストパフォーマンスも三ツ星クラス。
主にル・グラン・ミラージュ、TORIZENなどの専属衣裳店として活動の場は限定されているけど、他式場への持込ももちろん可能だ。
でも、問題は高額な持込料が発生することなんだよね〜
10万円以上の持込料を請求する会場も多いから、必ず会場側に持込料の確認をすることが必須事項。
誰がいくら負担するのか、決して曖昧にしないこと。
挙式後、持込料の件で揉めるケースが意外と多いんですよ。
会場側も指定衣裳店を保護する義務があるから、契約外の衣裳店には冷たい態度を取るかもしれないが、それは仕方ないね。
持込の場合、持込料をお客様が負担して相当額を衣裳価格から値引きしてもらうか、お店に全額を負担してもらい衣裳価格の値引きを諦めるか、の2つに1つの方法があるけどね。
どっちにしても持込衣裳の場合には、総額は安くはならないってことだけどさ・・・
でも世の中、オモテがあればウラもある。
というこは、持込料をタダにするウラ技があるってことだよね。
ウラ技はまたのお楽しみッ!ていうことで今日はここまで。
スティルアンのHPはhttp://www.styleun.com/
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